UshirodaKobo DailyKaos       ウシロダ工房長の   "未来は僕らの手の中"な          Cult T-shirts Print Plant Blog


by ウシロダDeadbeats工房長

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カテゴリ:ウシロダ工房( 158 )

自作製版 その2

思ったより、てこずってます。一先ずは安定化は出来たのですが、さらなる改善点、不明な点はどんどん出てきてます。製造業における「一先ずの安定化」は大事な事です。そこから、改善をすればよいのですから。今は手間取ってても、後から改善してゆけば良いのです。完璧になってからでも良いのですが、それだと成果と問題が出てくるのは遅いですからね。


光源を5cm上にUPする追加工を行いましたが、露光時間に変化無し。照度に距離って関係なかったっけかな~(汗) 関係あるとしても、効果無し。
やっぱ追加の突貫工事は駄目ですね、少しだけ見た目はお粗末になってしまいました。

なぜ、露光時間が10分以上もかかるのか。改善点としては、
①乳剤を変えてみる。
②光源を変えてみる。
③マスク(原稿)を変えてみる。

この3つ何れかだと思います。

①乳剤を変えてみる。
→比較的簡単なテスト。直ぐに実行出来る。

②光源を変えてみる。
→現在は、ケミカルランプ。ブラックランプに変えてみる。
ケミカルランプは紫外線光域の350nm付近が強い。ブラックランプも紫外線光域350nm付近の出力は同じだけど、ケミカルランプは可視光域が出てる。この可視光域がでてるのが問題なのかな~?乳剤硬化反応の邪魔をしてるとか?そんなことあるのかな?

③マスク(原稿)を変えてみる。
→現在は、インクジェット紙。透明なOHP紙の方が良いのかな?でも、OHP紙はA3サイズまでしかないし~・・・。A2以上が欲しいのです。


不屈の精神で、研究と勉強と挑戦の毎日です。NEVER GIVE UP.
押忍である!

たまに、ちひろ/BDHみたいに、ウギー!!もうやらん!!ってなったりしますが。(笑)
諦めてたまるか、です。

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by usirodakobo | 2011-12-26 21:30 | ウシロダ工房 | Comments(0)

12月16日② 袖プリント台 改

両袖同時プリントは、ちょっと無理でした。設計ミス。
否、失敗は成功の素。

こちら!
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一度に2枚セットが可能!


グングン、パワーアップして行きます。
ウシロダ工房です。

来年は、プリント単価の見直しを行う予定です。決して高くはなりません!
さらに、ツアー割引も導入の予定!

更に更に、安くなりますので、ご期待下さい!

ウシロダ工房 for the PUNK!for the BAND!

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by usirodakobo | 2011-12-15 16:17 | ウシロダ工房 | Comments(0)

12月14日③ テスト結果

まずは、塗布テスト。以下のようなテストマトリックス。裏側からまず塗布する。そして、上下反対片方、両方。そして表面にも同じ様なマトリックス。全ての塗布向きでテストを実施する。そして、2cmほどずつ、露光時間を変える。8、6、4、3、2分の5条件。
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テストパターンはこれを使用。ウシロダ工房特別パターン。ちょっと線が太すぎた。細い線は1mm。太い線は5mm。細い線を0.5mmにすれば尚良かった。
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結果、全てにおいて露光不足だった。8分でもパターン崩れ。時間が全く足りていない。塗布によるばらつきは判断が付かない。実践で確認する事にする。一先ずではあるが、塗布5を採用する。
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テスト2。前途の塗布5を採用し、露光時間を倍以上から下へ2分ずつ。18、16、14、12、10分の5条件。
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結果。10分でもまだパターン崩れが発生。12分できれいに抜けた。しかし、全体を見ると現像後の乳剤の色が異なっているのが分かる。14分辺りから色が濃くなってきており、10分~12分は同じ様な薄めの色。よって、14分が露光時間の下限。15、6分が安定的な露光が行える"最適露光時間"である。この事より、一先ず16分に設定する。
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以上、テスト結果であったが、不十分な部分が多い。塗布のバラツキ、塗布後の乾燥との相関。今回は急なテストであった為、ドライヤーでの乾燥を実施。よって、乾燥熱による"熱感光"はあるのか、ないのか。

次なる課題は、
・露光時間の短縮(露光機の再調整:光源位置を上昇させる。光源下部に反射板を付ける。)
・塗布膜厚のバラツキ検証、バラツキの安定化。
・乾燥時間と露光時間、パターン抜けの相関を検証
・他メーカー品の検証。コストダウン、露光時間短縮等の効率UP化。(一先ずこれは後回しだ。)


よーし、次のテストのマトリックスも浮かんだぞ。この手のテストならお任せあれ!完璧に条件出しします!でも、テストばっかりじゃあ、次に進むのが遅くなっちゃうから、実践も交えながら、テストを進めて行く。露光時間16分はちょっと長すぎるな。せめて10分以下にしたいものだ。

誰でも"初め"はある。このときに必要なスローガンが2つある!「失敗は成功の素」、「NEVER GIVE UP」である!そしてその、「初め」の部分をいかに短い期間にするかは、このテストの内容で決まる!

自分の力で未来への道を"モーゼの十戒"の様に切り開く!!ウシロダ工房です!!


しかし、手荒れが酷い・・・(泣)

今日は、遅くまでがんばりました。なれない作業は疲れます。明日も沢山がんばらないといけないことが山の様にあります。なんせ、チヒロ/BDHが1000人が届きましたから。(い、い、要らね~・・・汗)

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by usirodakobo | 2011-12-14 23:40 | ウシロダ工房 | Comments(0)

12月14日② ゴソゴソダ工房

夜な夜な、独り、ゴソゴソしております。
SUPER ULTRA BIG 版の準備が出来たので、テストを進めております!!

早速、A2サイズ用の木枠にテトロンを張る!良い感じに張れた。強強打破と、CHAOTIC DISCORD/LIVE IN NEW YORK LPと比較してみた。すると、どうだ!このデカさ!
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お、おい!これはもう家庭で取り扱えるサイズじゃないぜ!?シミズダ工房、よくやってるな・・・。しかし、枠が重い。ちょっと角材が大きすぎたかな?カザミドリ工務店さん、次回はもうちょい細めのヤツでお願いすると思います。しかし、さすがのCHAOTIC DISCORD、不思議と負けない大きさに見えてしまう。

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そして、家庭用潜在で優しくゴシゴシ。油分を取り除くそうだ。いわゆる前処理だ。油分が付着していると、乳剤の密着度が弱くなるそうだ。なるほど、理にかなっているな。

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ベーキング、などと、最高級な設備はないが、石油ストーブの前で乾燥。一緒に置いてある版は、A3サイズが丁度入らないくらいの大きさの木枠だ。この版で露光テストを実施。しかし、思うような結果は得られなかった。露光機の追加調整が必要だと思われる。光源の設置面を上げる。反射板をつける。この程度の調整方法しか出てこないが、コレくらいしかないのか。


A1サイズになると、この倍だぜ・・・?とてもじゃないけど、6畳の一間を改造しているウシロダ工房には狭すぎる枠サイズだ・・・。否、工房が狭いのだ!どこか、20畳くらいのアトリエ落ちてないかなー!!!!

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by usirodakobo | 2011-12-14 21:51 | ウシロダ工房 | Comments(0)

12月10日 ウシロダ工房神

これが旧工房。
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そしてこれが神工房。
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キャメラアングルが異なるので、単純な比較は出来ませんが。作業スペースが以前よりかなり広くなりました!

注目はこれです、これ。印刷機の台。
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神台!下の台の余分な部分をそぎ落としたサイズのメタルラック19mmポールタイプ!少しぐらつきますが、問題無し(ナッシング)!そして、神(ゴッド)の部分はと言うと、上にある小さな方持ちの天板!ここに、インクやら、スキージやらを、ウエスやら、作業中の備品を置く事が可能に!!今まで2台で共有していたコロコロ付きの台が要らなくなりました!ということで、大幅な省スペース化が可能に!

明日から実務にて、問題点を見つけて行き、更に細かい修正を掛けて行きます!


ウシロダ工房では、作業における『スペース』と言う概念には非常に重点を置いている。作業のし易さ、職場のクリーンさ(5S)=良いものが作れるという式が成り立つと信じているからだ。また、良いものが作れるのであれば、我々はそこへの投資は惜しまない。
しかし、これで満足している訳ではない。これは通過点にしか過ぎず、だがもしかするとこれが完成形なのかもしれないが、更なる飛躍には『満足しない事』が少なからずとも必要であり、重要な項目である。

2011.師走 ウシロダ工房長


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ネクスト工房ちらし。
Saw is a Familyならぬ、Tシャツ イズ ファミリー。T・F 影響大なデザインになってしまいました!全国のスタジオに置いて貰おうと思っております。


そうだ、K2へ行こう。


宜しくお願い致します!!

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by usirodakobo | 2011-12-10 17:27 | ウシロダ工房 | Comments(0)

11月28日② カザミドリ工務店

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木枠サンプルが到着しました。これはサンプルと言うより、既に完成形だと思われます。今回もカザミドリ工務店さんには、素晴らしい仕事をして頂きました。しかし、、、デ、デカイ。。。


そしてあることが、頭をよぎりました。
「僕、これで何作るんだろう・・・(汗)」


・・・・・・み、皆様のアイデアをお待ちしております!!(^3^)/

ガラス板も今日見積もり依頼をしました。順調であります!
もう何社か取ってみようかな?

ウシロダ工房13 the NEXT

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by usirodakobo | 2011-11-28 18:43 | ウシロダ工房 | Comments(0)

11月19日 露光機

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よーし!ほぼ完成しました!後はタイマー付けて、ガラス板買って乗せて、フタ、下敷きを用意するのみです!

ウシロダ工房13 the NEXT!

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by usirodakobo | 2011-11-19 18:39 | ウシロダ工房 | Comments(0)

8月11日② 水性のり テスト開始

このようなものをテスト的に購入してみました。
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水性接着剤その名もスーパーテックス!(株式会社スタンス製)
こちらの製品、某工房様よりお話は聞いておりましたが、どうなんだろうな~と、食わず嫌いを続けておりましたが、先日!プリントにおける問題が発生してしまった為、急遽購入、テストに踏み込んだわけであります!

①パネルを清掃。これで。
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ペイント薄め液。霧吹きで下敷きにマンベンなく。
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なんということでしょう!ってな感じで綺麗に剥がれます。テレフォンショッピング的な(笑)
出てきた毛玉たちでデスくんが作れそうです。


②のりを作成。水で薄めるだけ。
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粘度は結構サラサラであります。この時点では、まじで~・・・?大丈夫なのかな~・・・?と、不安が一杯でした。
※ここで注意です!HPの説明では、通常のTシャツでは、1.5~1.7倍とありますが、のりの表示がリットルですので、写真の様な軽量カップで「cc 計算」で薄めることが重要であります!のりの比重が異なるんですね。ちなみに1リットルの重さを測ると965gでした。(ボトルの重さ含む)

1.5倍に薄めました。のり500ccに対して水は250ccを入れて、混ぜるのみ。飛び散りに注意。


③パネルに塗布。2~3重塗りをしたほうが良いらしいので、塗布→乾燥→塗布・・・を繰り返す。
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1回の塗布量はこんだけ。
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スキージで均等に塗布。こんな感じかな?ハケで均等も良いらしいのですが、毛が抜けてしまったときにパネルにくっついちゃいます。のりですからね。それがプリントの際に跡になって出てくる可能性があるので、スキージをお勧めします!
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ヒートプレス機で乾燥。ドライヤーでも良いでしょう!

この繰り返し。



塗ってる途中に、グッと来ました!いやいやいや、これ、絶対素晴らしいじゃないですか?コストダウンも然ることながら、接着力も良い感じ!しかも熱を加えると接着力がUPしますし!こー!れー!はー!素晴らしいモノになってくれそうだ!(剥離性はどうでしょうか・・・。接着性が強いのでちょっと心配ですが。そうか、剥離性が悪ければもっと薄めれば良いのか!さらなるコストダウンになってしまいますね!)

といった感じで、わたくし工房長、似非ニヒルのTシャツフェチなので、興奮が抑えられません!この勢いでしっかりと検証することに決定。
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パネルにナンバリング。
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それぞれのパネルで何枚プリントしたかを記入する!

スクリーン職人さんは分かると思うのですが、プリントを繰り返してると、下敷きに毛が積もってきますよね?それも結構簡単に取れちゃうそうなのです。濡れ雑巾で拭き取ると綺麗に取れるそうで。しかもパネルを乾燥すれば、接着力は元通りに!らしいです。前途のペイント薄め液なんて使わなくて良いのですね。この分もコストダウンになると思います。この接着力が1回の塗布で、どこまで持つのかがポイントであります。それの検証をしっかりとしたいと思います。
それにHPでも書いてますが、スプレーのりだとそこら中に散布しちゃうので、周りがベットベトになっちゃうんですよね!この水性のりが成功すれば、工房部屋のレイアウト変更して、机も増やして、印刷台も買って、バイト(ISO or S介)も雇って・・・ムフフフフふふ。


でも絶対これ、コストダウンになりますよ・・・?いや、なるのかな・・・?どうだろう。ちょっとずら~っと書いてみますが、、、

この水性接着剤、1本が1リットルで、送料込みで1万円ほど。水で薄めるから1本が1500cc、1回の塗布に1cc弱。3重塗りしたから1パネルに約3cc。1500cc÷3cc=500パネル。1万円÷500パネルで、1パネル当りが20円。そのパネルで何枚刷れるか。

スプレーのりだと、1本が大体1800円で450ml。1塗布でせいぜい10枚が限度。内容にもよるけどなぁ、、、2色刷りだと結構しっかり塗布しないとだからな。仮に500枚で1本使い切るとして、500枚÷10枚(1塗布)=50パネル。で、1本を使い切ると言うこと。1800円÷50パネル=1パネルが36円・・・!?あれ?もうこの時点で安いんですけど!?(汗汗汗)

うーん各種設定値が難しいけど、でも、そんなに大それた様な設定はしてないから、大体はあってるはず。


まあ、検証の結果、どうなるかですが、僕の感触だとコストダウンは確実に達成できるようなブツであります!1本500cc入りのもあるみたいなので、日本のシルクスクリーン職人様!!是非ともお勧めであります!良いことは共有共有!でも、自己責任でお願いしますね。(笑)

web-Stance

最初は使い勝手に戸惑うところがあると思うんですけどね、これは絶対モノにしたいと思います。


さあ!!どうだ!!UKDKファンの諸君!このフェチっぷりは!職人っぽいだろう!?たまにはこういったしっかりした内容のものを書いとか無いとね!知らない人が見たら、ウシロダ工房ってなんだ?ってなるからな!(泣) 最近この様な工房実務ネタが無くて困ってたんだ!よかった・・・!(汗)



そうだ、、、これってカキザキくん、、前にメールくれてたような・・・ごめんなさい、、今思い出した!返信忘れてました!(泣)これ、使ってみてください!絶対良いと思うので!

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by usirodakobo | 2011-08-11 20:31 | ウシロダ工房 | Comments(1)

HP更新のお知らせ

ウシロダ工房は現在、一人で無理やり回しているのでHPの更新が滞っています。(泣)

新規設備導入の件はブログで紹介してきましたが、HPにまとめてUPしました!チェックしてみて下さい~(^o^)b

『EQs』をUPしました。
ウシロダ工房 TOP

こうやって、日々少しずつUPしてゆけばいいんですけどね・・・(汗)

今年中には新露光機を導入したいですね!でっかいポスターも刷れるような大きさの。しっかりしたやつ。よろしくお願いします!!



そうそう、先日、お世話になりました、"shop au gravity"さんに、超ナイスな物件を紹介して頂きました!!
同じ建屋の中なんですが、店舗+住居。店舗スペースは10数畳+4畳半で、住居スペースは8DKくらい(だったと思います。兎に角部屋数が多い!)
家賃が、およそ8万JPY、値引きは交渉次第!しかし、住居部の老朽化が酷くて自分で直してもらえれば、、、との事。う~ん。その問題の住居スペースも見せてもらったんですが、現状ではとてもじゃないけど済める状態では無く、クリスさん(WILD//TRIBE Gt)が家に上がろうモンなら余裕で床が抜けてしまうであろう状況であります。ですが、近隣には住居が無く(?)、裏には津山朝日新聞さん、ちょっと離れた隣にマンションがあって、夜な夜なまで騒げそうなのは騒げそうなんですが。ちょっと不思議な面白い建物でした。

"カザミドリ工務店さん"と、"玉置電工さん"と、"多木ギター工房さん"と、"水島左官親方"と、"水道管の888さん"と、"ペンキのケンちゃんさん"に見てもらって、見積もりをしてもらおうかな?

レコード全部売っちゃおうかなー!グヘヘ~!笑

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by usirodakobo | 2011-05-22 11:26 | ウシロダ工房 | Comments(0)

新しい設備のお知らせ

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『D.I.Y. HARDCORE PUNK KOOZIE プリント台』

が完成しました。

これで綺麗なプリントが可能に!

しかも1度に2個セットできるという、作業効率UPさせたモノに!!
これはかなりグッドアイディアを思いついちゃいましたよ。さすがはウシロダ工房長!と、言ったところでしょうか?


片面プリントの場合は、1度に2個プリントすることによって、作業効率のUPが!

両面プリントの場合は、1版に両面を製版することによって、製版代のコストダウンが!

この辺は企業秘密なのかもしれませんが、ウシロダ工房は超、オープンであります。隠すの嫌いであります。真似したけりゃ、どうぞ!

プリント単価などは未だ決定してませんが、ドシドシ、お問い合わせ下さい。HPもいろいろと更新しなきゃ・・・だなぁ・・・。


テスト品の出来上がりはまた後日UPしま~す(^_^)/
お楽しみに~♪

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by usirodakobo | 2011-05-21 19:25 | ウシロダ工房 | Comments(2)

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